誌で、維持や内側が素敵なお宅が紹介されている。
旧型は、3LDKの建物や社宅で一所懸命維持したり手づくり内側に勤しむ母親宅が紹介されていて、いろいろ参考にしたものです。
しかし、先日紹介されるお宅は、主としてどこもものすごく幅広いだ。
どのくらい幅広いか、本棚を見れば概してわかります。
うちは色調ボックスを横にしてビスで連結した手づくりりの本棚を使っています。
それでたいてい支障の中央さや限界の高さを把握できるんですが、誌で紹介されている住宅って、ほとんどがうちの倍以上の長さはあろう本棚をホールの端辺りにあるんです。
卓もおっきいのを余裕であるし、入口や洗面テーブルもハンパ無く大きいし。
そもそもキッチンがカウンターって段階で負けてます(泣)
おかげで維持や内側の参考にはなんにもならないだ。
「赤ん坊の玩具はバスケットに入れて目立たないように」なんて、その実幅広い子供部屋が特別あってそこに山のように玩具がしまってあるんですよね。
今やわずか人のお宅をうらやましがるだけの誌になってしまっているように感じてます。